Look back

Lightroom Classic からの日々。

2026.10.11「Sigma 50mm F1.4 CL DG | Contemporary」

シグマさんから魅惑の50mmレンズが出ましたね!
まずはデザイン・フォルムが秀逸...お値段は如何程なのか?高そう
F1.4って昔フォーサーズで使ったくらいで、フルサイズに移行してからはF1.8メイン
フルサイズF1.4のボケ味は未体験ですが、F1.8で安い方が個人的にはベストかなー

でもソニー機を導入したおかげで新レンズの発表はワクワクします!


2016.11.19「LUMIX DMC-GX7」

カタログ内では微妙にパンドラの箱となっている「Panasonic」フォルダ
もう何年も持ち出していないLUMIX DMC-GX7...猫の写真はもちろんGX7で撮ったもの
カタログを見ると購入して数年はマメに使用しているみたい

どうせ撮るなら重く大きくてもフルサイズがいいとなり使わなくなった記憶
でも今となっては軽いは正義となりつつあるなぁー

マイクロフォーサーズ最近のはどうなんだろう

2015.09.12「dusk scene photography」

2015年の写真
そんなに多くはないけど昔は街でも「キャンディッド・フォト」個人的には好ましくない表現となるけど「盗撮」カタログには残ってるなー
黄昏時の灯りや空気感そこにお二人の醸し出す雰囲気でシャッター切ったんだろうなと推察する
(男性はスマホを見ていて、女性は景色を何となくぼんやり眺めている...日常)やっぱり撮った記憶はない
こういうスナップって自分が思ったことが写真に表れているか難しく
見た人がどう汲み取るかにすべて委ねられるからなぁ..
今の時代はリスクとのバランスを考えると自己責任で慎重にとなるのかな

私も見えない圧力を感じ年々撮らなくなりコロナが完全に止めを刺した

2015.08.12「sunset photography」

カタログ物色中に見つけた写真
私的にはかなり珍しくメンズ君達だけのカット
11年前か...撮った時の記憶はないけど空もキレイだし撮らせてもらったのかな
データだと27mmでまあまあ近距離..こっそり撮って怒られた記憶もないし(笑)

当時の自分はレーティング(星評価)もゼロにしてるみたいだけど
今の視点では悪くないかな..しかし肝心の探している写真に辿り着かない

2026.10.12「約束のロザリオ」

ふと空を見上げた先にロザリオ...
誰かが落としたものを見つけてそれを吊るしたのかなぁ
枝にかける時を想像すると映画の一場面として美しいだろうなと
ファインダー越しに思う

一年に一度だけ訪れる場所なので、一年後どうなっているだろう

2026.10.04「レフ機で朝活写真❷」

「早起きは三文の徳」って写真撮影にもピッタリはまる
人混みを撮るのは別にすると朝は光もいいし気持ち的にシャキッとする
何より脳が冴えてるのかインスピレーションが降りてくる
上の被写体に対峙した時なんかはすぐに
ブリティッシュ・ロック系のレコードジャッケットに使えそうだな..と浮かんだ
具体的にはとくにないけど(笑)タイトル用に上のスペースを空けてみた

早起きは徳しかないのはわかってはいるんだけど...やっぱ睡魔との戦いに負ける

2026.10.04「レフ機で朝活写真」

随分と久しぶりに早朝の海辺へ、そこにこちらも無沙汰なレフ機5Dmk4を持ち出した
レンズも同状況のタムロン24-70F2.8、この組み合わせ..お..重い
昔はこれが普通だったのにミラーレスの軽い構成に慣れるとこうなりますよね

でもやはり光学ファインダー(OVF)は目に優しく落ち着く
動体系がない用途の時はこれでまだまだいけるんだよなー
昨今カメラ機材の高騰が続いていますが
考え方によっては、これから写真を始められる方は良い環境があるんですよね
中古で安価な各社高級レフ機・レンズ群の構成で始められる!ということ

腕力も鍛えられるしスタートラインとしては最高な気がする